白泉社でおもしろかった漫画一覧
白泉社でおもしろかった漫画のタイトル一覧(13)
つぶやいてます(0)
★★花とゆめ(0)
暁のヨナ(草凪みずほ)(25)
高嶺と花(師走ゆき)(9)
なまいきざかり。(ミユキ蜜蜂)(12)
トリピタカ・トリニーク(鈴木ジュリエッタ) (3)
兄友(赤瓦もどむ)(5)
黒伯爵は星を愛でる(音久無)(10)
スキップ・ビート!(1〜20)(2)
スキップ・ビート!(21〜最新刊)(仲村桂樹)(13)
それでも世界は美しい(椎名橙)(17)
コレットは死ぬことにした(幸村アルト)(9)
ぽちゃまに(平間要)(7)
贄姫と獣の王(友藤結)(6)
シスターとヴァンパイア(暁)(1)
LIFE SO HAPPY(こうち楓)(2)
LOVE SO LIFE(完結)こうち楓(17)
神様はじめました(1〜20)(21)
神様はじめました(21〜25)完結(鈴木ジュリエッタ)(5)
学園アリス(1〜20)(20)
学園アリス(21〜31)完結(樋口橘)(11)
NGライフ(1〜9)完結(草凪みずほ)(9)
★★別冊花とゆめ(0)
マダム・プティ (高尾滋)(10)
おちくぼ(山内直実)(4)
桜の花の紅茶王子(山田南平)(5)
嘘解きレトリック(都戸利津)(8)
パレス・メイヂ(久世番子)完結(7)
JIUJIU 獣従(1〜5)完結(トビナトウヤ) (1)
オレンジチョコレート(1〜13)完結(山田南平)(2)
執事さまのお気に入り(1〜21)完結(伊沢玲)(23)
★★ザ・花とゆめ(0)
ニブンノワン!王子(1〜7)完結(中村世子)(7)
植物図鑑(堤翔・原作有川浩)(2)
忘却の首と姫(1〜7)完結(惣司ろう)(7)
★★LaLa(0)
赤髪の白雪姫(あきづき空太)(18)
水玉ハニーボーイ(池ジュン子)(2)
学園ベビーシッターズ(16)
図書館戦争(弓きいろ)(15)
別冊図書館戦争(弓きいろ)(5)
狼陛下の花嫁(可歌まと)(16)
ウラカタ!!(葉鳥ビスコ)(5)
夏目友人帳(緑川ゆき)(22)
ちょっと江戸まで(1〜6)完結(津田雅美)(1)
おとめとメテオ(1〜2)完結(田中メカ)(1)
ストレンジドラゴン(1〜3)完結(石原ケイコ)(3)
おいらんガール(1〜3)完結(響ワタル)(1)
★★アネLaLa(0)
オトナの小林くん(森生まさみ)(4)
★★LaLaDX(0)
世界で一番悪い魔女(草川為)(4)
天堂家物語(斉藤けん) (4)
砂漠のハレム(夢木みつる)(6)
恋だの愛だの(1~11)完結(辻田りり子)(11)
帝の至宝(1〜6)完結(仲野えみこ)(1)
★★Melody(0)
大奥(よしながふみ)(15)
そこをなんとか(麻生みこと)(14)
お伽もよう綾にしき(ひかわきょうこ)(5)
なかじま、なかじま(1〜3)完結(西炯子)(3)
一の食卓(樹なつみ)(5)
魔法にかかった新学期(1)
花咲ける青少年・特別編(樹なつみ)(3)
プリーズ、ジーヴス(1〜5)完結(勝田文)(5)
★★ヤングアニマル(0)
3月のライオン(羽海野チカ)(13)
ベルセルク(三浦建太郎)(15)
★★シルキー(0)
イシャコイー医者の恋わずらいー(林久美子)(6)
野獣は激しく奪う(水谷京子)(8)
オットに恋しちゃダメですか?(藤原晶)(6)
結婚×レンアイ(萩尾彬)(2)
GAME(スーツの隙間)(西潟まい)(2)
ふれるかおる(SHIHO)(2)
★★楽園(0)
14歳の恋(水谷フーカ)(7)
ディアティア(かずまこを)(5)
白泉社のコミックを買うために(2)
★★白泉社文庫(4)
小路花唄(麻生みこと) (1)
鉄道少女漫画(中村明日美子)(1)

2014年11月26日

それでも世界は美しい(3)椎名橙 白泉社でおもしろかった漫画のあらすじ、ネタバレ注意

それでも世界は美しい(3) 白泉社でおもしろかった漫画



 リビとニケのラブ度が、一段階段をあがった3巻
 うふ、
 姉弟的だったキスが(ニケ側の場合ね)、ちょっと男女のキスに(^^)

それでも世界は美しい(1)
それでも世界は美しい(2)
それでも世界は美しい(3)
それでも世界は美しい(4)
それでも世界は美しい(5)
それでも世界は美しい(6)
それでも世界は美しい (7)





それでも世界は美しい(3) 白泉社でおもしろかった漫画のあらすじ



 雨の公国からニケの歌の師匠でもある婆が危篤との知らせが!
 彼の神秘の国を訪ねたニケとリビを待ち受けるのは…?

  2012年12月刊。




それでも世界は美しい(3) 白泉社でおもしろかった漫画のネタバレ



9話、月を隠して
10話、雨やどり
11話、ニューアバンチュール
12話、雨の公国
13話、世界にふたりだけ
14話、正しい国


 3巻の最初は、2巻に続いてのバルド叔父さんとのお話
 2巻での神官とのトラブルで、出自の悪い(母の身分が低い)リビが過去に
 いびられたんだろうな〜とかわかりましたが
 さらにバルド叔父さんの登場で、リビと母親の寂しかった生活がわかります

 バルド叔父さんはリビの父である先王の末弟で
 彼はリビの母のシーラに密に恋していて
 それもあって、シーラが殺されたあと、リビの味方になって
 リビが太陽王になる手伝いをしてました
 そうでないと、さすがに幼いリビが太陽王になるのはむずかしかった

 でも、太陽王になったリビは、どんどんすさんで行って
 そんな姿をみて、シーラに顔向けできない、って失踪してました

 ちょっとヘタレ?

 王宮では権力争いはとっても熾烈で
 バルドをこの機会に葬り、奔放?なニケもリビ王から離そうとする奴らが動きますが
 リビ、バルドもニケも俺の所有物だ、俺の処分に口出しするな!消えろ三下!
 っておっかない顔して追い払います

 ニケはバルドを牢から風の力を使って(アメフラシは風や雲をあやつる)出しました
 でもって、バルドの本音を聞きだし、リビとすれ違ってるとわかって
「あの頭でっかちどもの頭、勝ち割ってやる!」って

 アメフラシの技で(どしゃぶり)あずまやにリビとバルドを二人きりにしたニケ
 小一時間の対談で、お互いの本音を感じ取れて
 和解できました、良かったね

 さて、大国で貿易関係の会談が始まり
 太陽王の婚約者のニケも大忙し
 宰相に就任したバルドと、侍従長のニールにしっかりお尻をたたかれて
 せっせとホスト国の社交をこなしてましたが
 そんなとこへ、ニケを育てたばあさまが倒れた、って連絡が
 我慢して黙っていたけど
 リビが感づいて、どうした、って詰め寄られてお話したら
 社交をキャンセルして、帰れ、って言ってくれました
 ついでに、リビまで雨の公国へ行く、って

 ニケだけ先に帰国させ
 リビは会議を終えて、いろいろバルドに委任してニケをおっかけて
 雨の公国へ

 でも、ついたらばあ様、元気でした
 ぎっくり腰だったんだって
 ばあ様の名前はトハラ、前公王でした
 
 リビは、ニケの姉ちゃんズにおもちゃにされて、ぐったりです
 そんなリビにニケは乳粥を作ってあげて
 リビ、おいしい、って
 雨の公国は気圧が低い(雨ばっか)ので、王族たちが雨ちらし、というのを交代でやってくれました
 雨の国でめずらしい星空のした
 リビが、ニケを産み育ててくれたこの国に感謝だなって
 そして、惹かれあうようにキスです

 雨の国の傘は、リビの国の傘と違って
 どしゃぶりにも耐える特殊塗料がぬってありまして
 その傘の下にふたりでいると
 世界にふたりだけみたいだ、って
 
 お〜
 ラブ度急上昇中であります

 で、そんなとこにキトラっていうニケの幼馴染が登場
 連れてきたのは現公王であるニケの父上テテル
 二人とも、自分たちのラブにいっぱいいっぱいで、父上にあいさつもしてませんでした(^^;)

 さて、そんなこんなの中
 ニケが眠り香をかがされて牢屋へ

 リビも、ニケに会えないのを、何か変だ、って気付いてます
 そして、リビからニケの思い出を消そうという雨の公国の連中の術の中
 がっちりリビは反撃し
 アメフラシの一級術師であるニケを外に出すことはできない、っていうばあ様に
(ニケが嫁に行くのは、テテル公王がばあ様の留守に勝手に決めた)

 あれは俺の女だ!って
 

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2014年11月24日

それでも世界は美しい(1)椎名橙 白泉社でおもしろかった漫画のあらすじ、ネタバレ注意

それでも世界は美しい(1) 白泉社でおもしろかった漫画



 この作家さん初めてです。椎名橙さん
 年下の王さま(ひげが生える前男子)とのラブストーリー

それでも世界は美しい(1)
それでも世界は美しい(2)
それでも世界は美しい(3)
それでも世界は美しい(4)
それでも世界は美しい(5)
それでも世界は美しい(6)
それでも世界は美しい (7)

それでも世界は美しい(1) 白泉社でおもしろかった漫画のあらすじ




 雨を降らせる能力を持つ「雨の公国」の第四公女・ニケ。
 彼女は嫌々ながらも国のため「晴れの大国」の太陽王・リヴィウス一世に嫁ぐことに
 しかも、即位して3年で世界を征服したと聞いたが、なんとまだ子供! さらにくだらない理由で、雨を降らせろと要求されて…!?
 2011年12月刊。



それでも世界は美しい(1) 白泉社でおもしろかった漫画のネタバレ



1話、雨の公女
2話、関白宣言
3話、Call my name

 2巻までは定期連載ではなかったようです

1話 
 世界を征服した太陽王が、雨がみたい、って雨の公国に嫁よこせ、って言い出して
 じゃんけんで負けた末っ子のニケが嫁にやってきました
 だって、大国相手に喧嘩売れないし・・
 
 でもって、太陽王のリヴィウス一世に会ったら、なんと、少年、というか子供?
 推定年齢中学一年生くらいか?
 少なくとも、ひげはまだ生えてませんな〜

 地上の次は天空を支配したいってか、ふざけんな〜って
 ニケがリビのほっぺを、むにゅ〜んとしたら
 罰に牢屋に入れられました
 世界征服してから、歯向う者がいなくて、退屈だったんだって

 アメフラシの技は風を操るんで、牢屋の格子をぶっちぎるのも可能です
 
 ところで、王様には亡くなった母上・シーラとの思い出が大事です
 二人きりで支え合って生きていた王宮で、母上は毒殺されました・・

 リビとの日々で、ニケはけっこう笑えて幸せで
 リビが矢で狙われて、ニケがとっさに庇って代わりに射られて・・
 王様は、ニケを帰国させます
 それは思いやりでした、もう、傷つくことがないように
 ニケの去った王城で、王は焼き討ちにあって、屋上に追い込まれ
 さ〜て、どうやって逃げようか、って追い詰められながらもふてぶてしく考えていたら
 雨が降り出しました
 それは、ニケのアメフラシの術

 渇(かつ)える王に伝えておくれ、それでも世界は美しいと

 うふ、王様、もうニケを手放せません、って(^^)

2話、
 さて、夫婦になる前提ですのでニケと王様、おんなじベッドで寝てます
 うふ
 いい感じ(何もないけどね)
 世界王の妻として、ニケにはハードなファーストレディ教育が待ってます
 とっても苦手・・

 湖(うみ)の王国からの大使にバカにされるんですけど
 きっちり庇ってくれるのはリビ王でした

 ニケの雨って、人の心の根幹をゆするものだから
 王様もニケの雨がまた見たい
 
 どんどん二人の間が近づいてくるのが、魅力的です

3話、
 リビが大好き、っていう湖(うみ)の王国のルナ王女が登場です
 先代の王の時代、母であるシーラが異民族出身で、出自の悪いリビ王子は
 みんなに無視されて育ったんですが、そんな頃からルナはリビが大好きでした

 ルナは、リビが王座を奪って世界王になった後に、一度訪問して会ってるんですが
 あまりに殺伐としてて(愛する母親を殺され、回り中殺しまわって王座についた頃)
 こわくて逃げ帰った、って過去があります
 でも、やっぱり王が好きだから、結婚する、って聞いてやってきたんですね
 で、ニケと張り合うんですが、ニケはふとっぱらないい子なんで
 負けた、って

 ニケのアメフラシの唄
 心の中にずかずか入ってくる、ってやっかいなとこはあるけど
 あいつの前じゃ、平民も奴隷も関係ない
 雨が等しく、誰のもとにも降るように、

 この1巻の完成度はなに!!
 2巻から連載始まるの、わかるわ〜
 これは、連続して読みたいマンガよ

 って思ったら
 6巻まで大人買いの一気読みしたところで
 アニメ化が決定でございます!

 ニケの歌声がアニメ化でどう表現されるか
 とっても楽しみです(^^)

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2014年11月23日

それでも世界は美しい(4)椎名橙  白泉社でおもしろかった漫画のあらすじ、ネタバレ注意

それでも世界は美しい(4) 白泉社でおもしろかった漫画

.

 孤独だった王様と、あったかい心のお姫様
 お姫さまにはアメフラシの術があり
 王様はまだ子供で、でも心は冷酷冷静な統治者で、って
 この設定がフルに生かされてるとこが、このマンガの魅力ですね

 今、一番面白いとと思う!


それでも世界は美しい(1)
それでも世界は美しい(2)
それでも世界は美しい(3)
それでも世界は美しい(4)
それでも世界は美しい(5)
それでも世界は美しい(6)
それでも世界は美しい (7)





それでも世界は美しい(4) 白泉社でおもしろかった漫画のあらすじ




 婆によって泥沼に投げ込まれた塔の鍵を探し出そうと、泥水に飲み込まれたリビ。
 そんな中、ニケは能力を使うことの出来ない牢屋からの脱出を試み、 肉弾で立ち向かっていた!

 ニケとリビ、困難に立ち向かう二人の運命は…!?

 雨の公国編、遂に感動のクライマックス!
 
 2013年4月刊。




それでも世界は美しい(4) 白泉社でおもしろかった漫画のネタバレ



15話、ディベロプメント
16話、イノセント・ワールド
17話、通り過ぎる風
18話。雨おくり
19話、帰還
20話、ショック・オブ・ザ・ライティング

 ばあ様は、リビを殺すつもりはないんだけど
 ニケを諦めろって、言われてリビは
「この先の人生でニケがいないなら、ここで死ぬのと同じことだ」って

 ニケは肉弾戦で牢屋を撃破しようとして血だらけで
 見かねたキトラが出してくれました
 そして、リビは死にかけても、しっかりばあ様との賭けに勝ちまして
 はい、良かったです

 リビは、しっかり本質を見抜いてまして
 これは嫁姑の戦い?ってか、溺愛孫娘を奪われた婆が婿に喧嘩売った、っていうか
 ニケの姉様たちが、謝るために何でもする、って言ったから
「あんたらみたいな美人が簡単になんでもするなんて言わない方がいいぜ?
 俺が悪い男でなくてよかったな」って

 う〜ん、リビ
 やっぱり君は年齢詐称だね
 これは30代の女たらしの言葉だよ・・(^^;)

 元気になったリビと一緒にいるとうれしいニケだが
 触られただけでドッキドキで
 でもリビはそんな気持ちをちゃんとわかってくれてて
「男として意識してる、ってことだろ?」って
 
 さて、病気がちだというニケの母さまが登場します
 とっても美人
 ニケのことで話がある、って
 リビは、またニケを返せって話か、ってシニカルムードですが
 実はアメフラシの技は、過去になんか、大災害を起したことがあるみたいで
 ニケの力がかなり強いから、雨の公国に残す方が安心じゃない?って
 そんな母さまにリビは
「一生俺の隣にいて、俺が守ればいい」って
 
 よ、リビ!オッとこ前!

 母さまの公認も得られて、ニケは雨の公国の民族衣装を着てお嫁様に
 そのあまりの美しさに、リビは絶句して真っ赤です
 いいですね〜

 さて、キトラと婆様はそのお式に出てくれませんでした
 リビは、キトラのニケへの恋心をがっちり感じてるので
 釘を刺しに?行きます
 そしてばあ様にも会いに行け、ってリビは付いて行ってくれましたが
 ばあ様は顔を出さず
 でもその代わりに、出港して晴れの大国へと向かう船に
 ばあさまの雨送りの唄が届くのでした

 とってもきれいな映像ですね(^^)

 雨の公国から無事に帰国したリビとニケを待っていたのは
 貯まりまくった膨大な仕事の山
 すれ違いが続いて
 落ち込むニケを、探しにきてくれたのはリビでした

 晴れの大国での日常が戻ってきて
 相変わらず、太陽王の婚約者として要人の接待をしているニケ

 そんな時、砂の皇国の皇太子イラーダ

 砂の皇国が味方についてくれたから、太陽王は世界王を名乗れるだって
 だから、皇太子のご機嫌を損ねてはいけない、って
 ニケに多大なるプレッシャーが

 でもそんな時でもリビは「俺が全面的に肩持ってやる」って
 接待のクライマックスにアメフラシの技をご披露して
 皇太子の心をゲット、のはずが
 過去にないほど怒らせたみたいで
 なぜ???

 ってとこで、次巻へ

 雨の公国から帰ってきて、一段と親密なニケとリビですが
 4巻で始まった皇太子編、これ、絶品でっせ!」
 大人買いして良かったです

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