白泉社でおもしろかった漫画一覧
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なまいきざかり。(ミユキ蜜蜂)(9)
トリピタカ・トリニーク(鈴木ジュリエッタ) (1)
黒伯爵は星を愛でる(音久無)(8)
スキップ・ビート!(1〜20)(2)
スキップ・ビート!(21〜最新刊)(仲村桂樹)(12)
それでも世界は美しい(椎名橙)(15)
コレットは死ぬことにした(幸村アルト)(7)
ぽちゃまに(平間要)(7)
贄姫と獣の王(友藤結)(4)
シスターとヴァンパイア(暁)(1)
神様はじめました(1〜20)(21)
神様はじめました(21〜25)完結(鈴木ジュリエッタ)(5)
学園アリス(1〜20)(20)
学園アリス(21〜31)完結(樋口橘)(11)
NGライフ(1〜9)完結(草凪みずほ)(9)
★★別冊花とゆめ(0)
マダム・プティ (高尾滋)(9)
パレス・メイヂ(久世番子)(6)
おちくぼ(山内直実)(4)
桜の花の紅茶王子(山田南平)(3)
嘘解きレトリック(都戸利津)(8)
オレンジチョコレート(1〜13)完結(山田南平)(2)
JIUJIU 獣従(1〜5)完結(トビナトウヤ) (1)
執事さまのお気に入り(1〜21)完結(伊沢玲)(22)
★★ザ・花とゆめ(0)
ニブンノワン!王子(1〜7)完結(中村世子)(7)
植物図鑑(堤翔・原作有川浩)(2)
忘却の首と姫(1〜7)完結(惣司ろう)(7)
★★LaLa(0)
赤髪の白雪姫(あきづき空太)(17)
図書館戦争(弓きいろ)(15)
別冊図書館戦争(弓きいろ)(4)
狼陛下の花嫁(可歌まと)(16)
ウラカタ!!(葉鳥ビスコ)(5)
夏目友人帳(緑川ゆき)(21)
おとめとメテオ(1〜2)完結(田中メカ)(1)
ちょっと江戸まで(1〜6)完結(津田雅美)(1)
ストレンジドラゴン(1〜3)完結(石原ケイコ)(3)
おいらんガール(1〜3)完結(響ワタル)(1)
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オトナの小林くん(森生まさみ)(3)
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世界で一番悪い魔女(草川為)(3)
天堂家物語(斉藤けん) (3)
砂漠のハレム(夢木みつる)(5)
恋だの愛だの(1~11)完結(辻田りり子)(11)
帝の至宝(1〜6)完結(仲野えみこ)(1)
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大奥(よしながふみ)(14)
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お伽もよう綾にしき(ひかわきょうこ)(5)
なかじま、なかじま(1〜3)完結(西炯子)(3)
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花咲ける青少年・特別編(樹なつみ)(3)
プリーズ、ジーヴス(1〜5)完結(勝田文)(5)
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野獣は激しく奪う(水谷京子)(6)
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水玉ハニーボーイ(池ジュン子)(1)
小路花唄(麻生みこと) (1)

2017年08月31日

贄姫と獣の王(4) 友藤結 最新刊 海人公爵ガロア編 あらすじ、ネタバレ注意

贄姫と獣の王(4)  白泉社の漫画でおもしろかった漫画



 いいな〜、私こういう浪花節的お話好きなんだもん!

 傷つけられる人を黙ってみているのが王妃の器なら
 私には無理、っていうサリフィは
 いい女だよね〜


贄姫と獣の王(1) [ 友藤結 ]
贄姫と獣の王 2 [ 友藤結 ]
贄姫と獣の王 3 [ 友藤結 ]
贄姫と獣の王 4 (花とゆめコミックス) [ 友藤結 ]

贄姫と獣の王(4)  あらすじ



 サリフィが挑む新たな“王妃への試練"。
 それは、王すら直接の面識がない謎に包まれた人物でありながら、
 筋金入りの人間嫌いと噂される武将・ガロア公爵の王宮訪問を歓待する事!

 王宮に関する知識や舞踏会で披露する舞の習得等、
 出来る限りの準備をして迎えたサリフィだが、
 ガロアは人間に対する嫌悪感を剥き出しに傍若無人な振る舞いを続け…!?

 2017年5月刊。



贄姫と獣の王(4)  ネタバレ



サリフィ
魔王様・サリフィがこっそりつけた名前はレオ
アヌビス・宰相

アミト姫・爬虫族でムルガ国の王女

ヨルムンガンド・近衛隊長でアミトの憧れの人
セト・議長

18〜23話
 3巻でイリヤと再会して
 人間と魔族の間の深い闇をつきつけられたサリは
 ちょこっとブルーになったので
 おつきのアミトとかが色々考えてくれて
 お茶会をすることになりました
 王様まで参加してくれて
 そこには人間と魔族が一つのテーブルにつくってキセキがありましたけど
 サリはあんまり気付いてないみたい(^^)

 後半が、公爵ガロアとの対面儀式の話
 人間嫌いをひょうぼうして、サリにも態度のわるいシャチ型魚類のガロアですが
 ガロアが側近くにおいてる、やけどだらけの醜い爺様がいて
 その人とサリを躍らせようとして
 サリは嫌がらないし、ガロアが爺様をいびるからサリが立ちはだかって
 そしたら、爺様の方が本物のガロアでした

 魚類って、魔族でも嫌われていたらしく
 力のない種族でしたが、ガロアの代になって注目されるようになり
 現在の王は王宮にまで呼んでくれたので
 これからの行く末を見定めたい、ってことがあったようで
 王妃候補のサリも見極めたかったらしく
 これからは、現王とサリに永遠の忠誠を、って

 うふ
 サリの味方が増えますね〜(^^)

 とっても好きですこの漫画
 次巻が楽しみです(^^)


贄姫と獣の王 4

贄姫と獣の王 4

贄姫と獣の王 4

[著]友藤結



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2017年04月26日

贄姫と獣の王(3) 友藤結 最新刊 サリファを愛するイリヤの乱入 あらすじ、ネタバレ注意

贄姫と獣の王(3)  大好きな漫画



 獣の王の絵柄がとっても好みで
 もふもふが気持ちよさそう!

 サリファもかわいいしね〜

 連載がゆっくりなので、単行本派としては、待つのが長いのが難です



贄姫と獣の王(1) [ 友藤結 ]
贄姫と獣の王 2 [ 友藤結 ]
贄姫と獣の王 3 [ 友藤結 ]


贄姫と獣の王(3)  あらすじ



 王宮を襲った侵入者の正体は、サリフィの敵を取らんとする幼馴染のイリヤだった。

 王の慈悲で処刑を免れたものの、魔族を嫌悪するイリヤは、無理矢理サリフィを連れ去ってしまい…!?

 2017年1月刊。







贄姫と獣の王(2)  ネタバレ



サリフィ
魔王様・サリフィがこっそりつけた名前はレオ
アヌビス・宰相

アミト姫・爬虫族でムルガ国の王女

ヨルムンガンド・近衛隊長でアミトの憧れの人
セト・議長

12〜17
 サリファが魔王に殺された、って思いこんでいたイリヤが
 魔界に殴り込みかけてきて
 掴まって牢屋入りですが
 サリファが生きていた、って知って安堵して
 今度は連れ帰る、って

 サリファはイリヤに恋愛感情はないんですが
 王様は、イリヤへの命乞いをするサリファに、それだけか?って
 大人だからね、聞いちゃうのね

 イリヤは目の前で妹を魔物に喰われてましてね
 魔族を毛嫌いしてるので
 王様の側を離れたがらないサリファの気持ちがわからない

 でもって、イリヤのサリファへの想いも
 恋心、っていうより
 守れなかった妹の代わり、って感じなのね

 イリヤがサリファを連れて逃亡して
 みんなは、サリファが付いていった、って言うんですが
 サリファの親友のアミト姫は、サリファが慕っているのは王様だけです、って
 がんばって(失神寸前)王様に提言するアミトをバックアップするように
 王様の忠臣のヨルムンガンドが来て、あとはお任せ、って感じになって
 王様はサリファを追います

 アミト姫はヨルムンガンドに恋してるから
 王の背中を押す勇気が素晴らしい、とか行って抱き上げてもらって、また失神ですね

 王様はサリファにおいつき
 イリヤが斬りかかってきますが抵抗せず(魔物は人間より丈夫)
 で、王様が傷ついてサリファが泣くから
 俺が泣かしてるのか・・?って

 サリファに、もう自分を許してあげて、って言われて
 妹への贖罪で狂気になってたのか、って自覚して、やっと泣けました

 イリヤは帰っていき、王様はサリファを取り返して、めでたしですね

 いい感じの展開してますが
 サリファが大人になって、王様に女性として対応する日はいつでしょうね〜(^^)

 
 
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2016年11月20日

贄姫と獣の王(2) 友藤結 最新刊 サリフィの味方・アミト姫登場 あらすじ、ネタバレ注意

贄姫と獣の王(2)  大好きな漫画



 もふもふの王様がとっても魅力的です
 キャラも個性が出てきて、いい感じです
 現在花とゆめで連載中
 
 とってもおススメ


贄姫と獣の王(1) [ 友藤結 ]
贄姫と獣の王 2 [ 友藤結 ]

贄姫と獣の王(2)  あらすじ



 宰相が招いた姫の一人が王の寝室にいるのを目撃し、胸が痛むサリフィ。

 魔界で初めて出来た友達・アミト姫の恋する姿に背中を押されて…?

 人間を疎む宰相達はサリフィに更なる試練を課す!

 正式な王妃と認められる為に、サリフィは、命を懸けて聖獣の召喚に挑む事に…!!

 2016年9月刊。





贄姫と獣の王(2)  ネタバレ



サリフィ
魔王様・サリフィがこっそりつけた名前はレオ
アヌビス・宰相

アミト姫・爬虫族でムルガ国の王女

ヨルムンガンド・近衛隊長でアミトの憧れの人
セト・議長

エピソード6〜11まで収録

 王様のところには魔族の各部族からお后候補が沢山来ます
 それぞれの一族の存亡がかかっているので
 王女さまたちは美形であり、気合い入っていて、悪辣です

 特にビィヴィアン王女はサリを目の仇にするので
 ついに王様の逆鱗でお后候補から退場となりました

 爬虫類族のアミトは、后候補として送り込まれたのですが
 サリフィの従者としての立場を与えられて、母国に帰らなくてすみました
(戻ったら、村八分・・)

 さて、王様がサリフィをお后にする、って強硬なので
 王権の盤石を願う宰相が、サリフィが星獣を使役できればいい、って持ち出します
 人間にはほとんど無理という試練で
 でも、サリフィ、頑張ります

 召喚して現れたのは不死鳥でしたがやさぐれてまして
 でも、サリフィが不死鳥を大事にするもんだから
 きっちり不死鳥としての姿をみなに証明して、サリフィは最初の難関を突破しました

 さて、王様は天啓の夜に人間になっちゃって
 魔力が消えちゃう
 だから、密かにおこもりするんですけど
 サリフィが心配して、ついてきちゃうのね

 王様としては、魔族の中で危ういサリフィが、王様の魔力のない時に
 不測の事態になるのが嫌なんだけど
 サリフィは王様の側にいたいから(^^)

 描き下ろしでは
 王様や宰相さんたちがイケメンの人間姿で
 サリフィがもふもふ魔族、って感じで描かれてます
 こっちも好きです(^^)

 次巻も楽しみです(^^)
 
 

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